ただの大学2年生blog

私の大学生活に密着!

将来の夢

今回は私の夢について書いて言おうと思う。皆さんに教えたいわけではなくてこれは、自分への約束だ。絶対成功させる。

 

いま私は大学2年生の10月末だ。この時期に自分の人生の目標、道筋を決めることはとても大切だと思う。この1年半大学に入って部活、教職、資格、旅行、恋愛、留学など色々なことを経験してきた。いろいろな人と出会ったり、話したり、勉強や読書をしたり。たくさんのことに触れてきた。大学に入り大人という区切りになって本当にいろいろな生き方の人がいるのだなというのを学んみてきた。そこでこの4年間の大事さ、重み、この4年間がどんな人生になるかの分かれ道だと思うという考え方を形成できた。回りくどい言い方になったが要するに時間を無駄にできないということだ。

 

ということで自分は何に向かって行くのかこれを整理しなくてはただ頑張っているいい子ぶっているやつである。ノートをめっちゃきれいにとるけどテストの点数が悪い奴である。もちろん私の夢は一つでもないし、ケーキ屋さんになるといった漠然としたものでなく、どのような何になりたいのか。またそれまでの過程、それに対する今の足りないところ、これらから今何をすべきなのか。について考えていく。

 

先ほど例でケーキ屋さんを挙げたがこれは私が幼稚園生の時に誰かが言っていた気がする。

私の夢は、年少:新幹線、年中:ウルトラマン、年長:サッカー選手。

これは親に何回も言われたので覚えている。しかし今これらの夢をみんなの前で言ったらどうだろうか。笑われる。頭がおかしいと思われる。そして、みんなに夢を聞く。みんな、結婚すること。いい企業に入ること。普通の人生を歩むこと。これらが悪いといわないが本当にこれが彼らの本心なのだろうか?私は違うと思う。これをかなえたら人生終わってもいいと思える。この夢のためならほかのことも捨てられる。このようなものを夢というのだと思う。私自身も高校に入ってから特に、自分の夢をサッカー選手と自信を持って答えられくなっていった。

 

こんな中途半端な人生を送っていた自分に大学生で転機が訪れる。

怪我をしたり、意識の高い人、低い人、バイト、授業、都会、You Tubeなどいろいろなところからから刺激をもらった。(都会というのは、渋谷や東京、上野という意味で、日本や世界の最先端を知ることができた。)これらの経験からこのままでいいのか?と自問自答をするようになった。

 

これは、とてもラッキーだったと今になって思う。周りの人間に恵まれたからだし、ケガで部活から離れたからだし、You Tubeのおすすめにたまたま今の考えにさせてくれている人が出てきたからだ。そして何よりここまで何不自由なく育ててくれた家族とその周りの人にも。これらすべてが今の私を形成している。夢もこのブログを書いているのも。しかし私は気づいた。このままではだめだと気付き筋トレ、勉強、コミュ力をつけるなど色々と行動はしてみたもののこれらは何の役に立っているのかと。どのような方向に向かっているのかと。ただ頑張っているやつになってしまったのである。

 

これらの今までの経験から私が将来どんな人生を送りたいのか、何になりたいのかについて深く考える必要があると考えた。それらに向かって結果に直結する行動をとる。これでこそ意味のある努力になるのだ。そして肝心の夢は何なのか。先ほども述べたように大学に入ってから自分の価値観が大きく変わった。誰にも負けたくない。みんなと同じ人生を歩みたくない。この気持ちだけでは意味がないのだ。

「ほかの人と同じになりたくない、なんて他と同じこと言うなよ」

私の好きなアーティストであるgadoroさんの言葉を借りたがこれから私は自分お本当にやりたいことについて考える時間を作った。

 

結論夢は”世界中を旅行して世界のあらゆるものに触れること”だ。あらゆるものとは自然、文化、人、街並み、体験などのこと。つまり地球のすべてを経験して死にたいということだ。これは、大学に入ってからいろいろな場所に行くようになったから感じたのかもしれない。こんな場所があるんだ。こんな人がいるんだと。これは何も海外に行くことだけではない。帰り道に寄り道するとかそういったことでも得られると思う。また旅行から帰ってきたときのもう二度とあの場所に行かない可能性があるのかというさみしいような、久しぶりに家に帰ってきてうれしいようなあの何とも言えない気持ちが好きなのかもしれない。両親が今までいろいろなところに連れて行ってくれたからこのような夢になっているのだろうか。正確に言うと全ての物を経験したいということになるのかもしれない。

 

皆さんも部活の引退試合や卒業式、上京の日など人生で一回しかないであろう特別な経験をしてきているだろう。これを死ぬまでしたいというわけだ。

 

ここからは逆算して何が必要か考えていく。まずは夢をかみ砕く。「世界中を旅行して世界のあらゆるものに触れること」とは世界中を旅行すること、そして先ほども述べたように、世の中のあらゆるものを経験したい。この2つだ。(これの夢の内容は違う時に話すとしよう。)これらをするためには、お金が必要だ。それも莫大な。ということで夢と関連させてお金を稼がなくてはいけない。まず第一にサラリーマンでは旅行、経験をする時間がない。ということで、時間に縛られない仕事をする必要がある。つまりオンラインか自営業になるわけだ。つまりぞ分お力でお金を稼ぐ。しかも大学を卒業してからはじめては遅い。サラリーマンとは違いすぐにお金を生み出せるかどうかわからないからだ。ということで大学生のうちからビジネスを始めないといけない。ここで何をするのか。

 

自分の強みを生かして戦う必要がある。いろいろな経験をしている。(詳しくは個人情報になるので書かない)そこでYou Tubeと塾経営をしたいと思う。You Tubeについてはまえまえからやりたいと思っていたが、顔をだす勇気が出ない。でもやってやるこれは宣言なのだから。コンテンツは日本一の大学生You Tuberだ。大学生、自分がどんな生活をしているのかを上げていきたい。個人的にブルーオーシャンだと思っている。二つ目は英語を使えるようになるための塾だ。英語を「話す」に焦点を当てる。それと大学生が経営する塾なのではじめは安さ、親しみやすさで勝負したい。ほかにもいろいろなビジネス案があるがこれらを片っ端から取り組みたい。なぜなら大学生は失敗し放題だからだ。

 

ここまで読んでくれてありがとうごさいます。私は必ず夢を実現させます。ということでまたどこかで!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いろいろなことに興味があるけど全部はできないと思う。少なくとも最初からやるのは間違っている。

わたし流継続の方法 5選!!

お題「もっと早くやっておけばよかったと思う事」

 

「継続」このスキルを持っているだけであなたの人生は、360度変わります。

 

あ、まわりすぎました(笑)。180度変わります‼!

 

まず第一に継続することはとても難しいことです。これは、あなたの今間までの経験からわかりきっていることだと思います。

しかし、方法さえ知っていれば簡単なものだと感じさせることができるのです。私にとって継続というスキルを身につけることこそがもっと早くやっておけばよかったことです。

 

今からそのマインドセットを5つ紹介いたします。逆に言うとこの5つを身につけるだけで「継続」ができるようになります。

 

目次

 

 

1.ある時爆発的に進化する

挫折してしまっている理由に成果がなかなか現れないことが挙げられると思います。皆さん、やったらやった分だけ成果が現れると思っていませんか?これは、大きな勘違いなのです。結果はやった分に比例するのではなく、ある時を境に急激にあらわれるものです。この事実を知っておくことで成果が出なくても継続をすることができると思います。

いつ起きるかもわからないのに継続なんてっできるものかという人もいるでしょう。しかし、今のあなたはこのような状態である可能性もあるんです。そんな人は、、、

 

成功する人と失敗する人との一番大きな違い | 日本ワイヤークラフトアカデミー

「もう一日続けてみよう」と自分に言い聞かせ続けてみてください。遠くに目を向けず明日やることだけに意識を向けてみてください。

 

2.「はみがき」化する

これは、どういうこと?と思った人が多いのではないでしょうか。皆さん寝る前や食事の後に歯磨きをしないとどうなりますか。とても気持ち悪いですよね。これを継続にも適用するのです。つまり(継続したいことを)やらなきゃ気持ち悪いという状況に落とし込むということです。実際私は、筋トレをこの状態に落とし込むことができました。やらないとカロリーが消費されない、筋肉が小さくなると考えられるようになりました。

 

こうなったらもう勝ちです!!

 

3. 5秒ルールをもうける

これは、知っている人も多いのではないでしょうか。継続することを思い出した時点で5秒後に開始するという方法です。皆さん、思い出したらどんな状況でもやってくださいね。私のおすすめは54321と声に出してカウントダウンすることです。これは、5つの方法の中で一番強制力があるものです。この方法なしで継続できるのが良いですがファーストステップとしてはとても良い方法と言えるでしょう。

 

4. 優越感にひたる

人間は何かと優越感に浸るのが大好きな生き物です。ということは継続することに優越感を覚えさせるのはとてもよいことだといえます。具体的にどんな方法かというと今日の分の継続することを終わらせたら優越感に浸るというものです。私がやっているのは、街で歩いてる人などをみて

「俺はこいつらよりやってるんだ。こいつらより上の存在だ。絶対に成果がでる。」

と強く思うということをしています。こうすると継続が楽しくなります。

こうなったらもう勝ちです(part2)

 

5. 監視する

学校の掃除をサボった経験はありますか?まあ、あると思います。その時はどんな環境でしたか?先生がいない時だと思います。先生が来たら急いでやりますよね。このように自分を監視するなにかがあればやりたくなくてもやるものです。この監視には2つの方法があります。1つ目は誰かに宣言する!です。周りに言いふらすのではなく信頼できる人1人に言うだけでよいです。2つ目は、自分で監視するです。これにはたくさん方法があります。張り紙を張る。日記をつける。などほかにももあると思います。この二つを掛け合わせると効果も倍増するでしょう。

 

まとめ

1.ある時爆発的に進化する

2.「はみがき」化する

3. 5秒ルールをもうける

4. 優越感にひたる

5. 監視する

自分が経験してきた中で効果があった5つを紹介しました。ほかにもみなさんが継続しようと試行錯誤していく中でよい方法がたくさんあると思います。私も皆さんと一緒に成長できたら幸いです。

ここまで読んでくださりありがとうございます。

 

 

 

 

確立したい朝のルーティーン

大学生活を無駄にしたくないそしたらやっぱり朝の質が大事!

ということで自分がしたい朝のルーティーンを書きたいと思います。

 

 

このルーティーンを一限がある日もない日も土日も遂行していきたいと思います。

 

前日の夜

・ストレッチをする

・明日の学校の準備をする

・部屋を換気する

・ベットで携帯を見ない

・一日の日記を書く

・5分読書or英単語

・日付が変わる前には寝る

・明日の天気予報を確認する

 

・6:15 起床 一発で飛び起きる

・6:16 水分を摂取 できれば塩分も

・6:17 瞑想、アファメーション

・6:22 散歩 日光に当たる 体を動かす

・6:30 ジャーナル 思っていることを書き出す。

・6:35 Todoリストを書く

・6:40 英単語and読書

・6:55 持ち物、服装確認

・7:00 洗顔、ヘアセット

・7:15 朝食 ご飯、味噌汁、野菜、肉、魚、牛乳、フルーツ

・7:45 掃除機掛け

・7:50 歯磨き

・8:00 家を出る

 

朝は一切携帯を見ない

天気を前日に見る、外に出ることで天気 気温を確認して服を選ぶことができる。

 

学校につくまで

・駅まで英語のポッドキャスト

・読書or英単語orポッドキャスト 混雑状況による

・駅から学校もポッドキャスト

 

ここでもSNSなどを見ない。ポッドキャストを開くためだけ

 

そしてこのルーティーンの格言

「朝起きて最初に考えたことは寝る前に考えた内容と同じである」

寝る前のマインドが大切ということですね!

 

これらを毎日繰り返すことで他の奴らと確実に差が付きます。

このマインドを持っているだけでも一日が気持ちよくなります。(主の実体験)

 

これを極めれば人生を変えることができる。そう確信している。

 

ここまで見ていただきありがとうございます

 

                            

 

 

 

いじめられる人ってどんな人?

大学でおもしろい授業がありました。

 

「今までどんな人がいじめられてきた?」

 

いじめられてた前提!? びっくりしました。

今まではいじめはだめですよとしか教わっていませんでした。この「いじめ」という話題はどこかタブー的な側面もあったのかもしれません。授業で取り扱ったことはありませんでした(小学生の時の道徳ではあったかも?笑)。

この問いを投げかけられた後、すぐにグループでの話し合いがはじまりました。

ここで読者の皆さんに質問です。

「今までどんな人がいじめられてきましたか?」

あいつ、いじめられてたな。とか、こんないじめがあったなとかは思いだせた人もいるかもしれません。ではこう聞かれたらどうでしょう。

そのひとはなぜいじめられてたの?いじめられてた人に共通しているところは?

こうきかれてぱっと答えられる人は少ないのではないかと思います。私たちのグループもすぐにはでませんでした。

弱い人

そして1.2分ほど考えてみんなの中でちらほら出始めたのが背が低い、太っている、家庭の財政状況がよくないなどでした。このように考えた人も多いのではないでしょうか。一応自分たちの班ではこのような意見を述べました。他の班もこのような意見でした。教授は違うと言います。この人たちをいじめることはいけないとみんなが理解しているからです。先ほど挙げた人たちをいじめていたら引きますよね。あまりにいじめが過ぎると、こんどはそのいじめられていた人がいじめられてしまうことになるからです。このように先生に言われほんとうにその通りだと思いました。

いじり

弱い人ではないことがわかりました。それを踏まえて「今までどんな人がいじめられてきましたか?」またグループでの話し合いが始まりました。こんどは逆に強い人ではないかという意見が出ました。リーダー格の人だったり、スポーツが得意な人だったり。なんかもうぐちゃぐちゃです(笑)。そんな人いじめません。尊敬します。目の前に大谷翔平がいていじめようとなる人はいないと思います。というわけでまともな意見としていじりがエスカレートしていきいじめになるがでました。この人ならいじっていいとなりどんどんエスカレートしていくということです。これもひとつあると教授は言っていました。しかし教授は違う答えを持っていました。でも、この人ならいじっていいは結構いい線にいっていたのです。

 

過ち (答え)

この人ならいじめてもいい人は誰でしょうか。答えは犯罪者です。私は結構これだ!!となったのですが皆さんはどうですか?これが先生の答えでした。たしかにこの人たちはいじめてもよさそうだと思ってしまいますよね。これを学校単位で考えたとき、私は過ちを犯した人がそれに当てはまると思います。例えば、大繩の大会で失敗した人。リーダー格の人に逆らってしまった人などですね。(他にもこんな人だ!というのがある人はコメントしてください)

 

いじめる人

では逆にどんな人がいじめを起こすのでしょうか。これも面白い観点ですね。文字を打つのが疲れてきたのでもう答えを言います(笑)。正義感が強い人です。例えばどんな人でしょうか。私が簡単に思い浮かんだのは警察官です。もう一職業あるといいます。その職業とは教師です。結構驚きました。まさか私がとろうとしている資格である教師がいじめる人であるなんて。でも理由を聞けば納得すると思います。自分が正しいと思っているからです。なので意見が違ったら反論するし、いじめてでも制裁を食らわせます。

 

まとめ

いじめられる人は過ちを犯した人です。そしていじめる人は教師、警察官です。

これらを一発であてられた人は、いないのではないでしょうか。こういうことを教育でやる必要があるのではないのでしょうか。

ここまで見ていただきありがとうございます!!